富士ソフトフト

セキュリティウェビナー

ランサムウェア対策からAIセキュリティまで、

お客様のサイバーセキュリティ対策に

お役立ていただける情報をお届けします。

今後開催予定のウェビナー

アーカイブ配信

今後開催予定のウェビナー

◆こんなお客様におすすめです!◆

・クラウドのアラートやIssueが多く、判断基準に悩んでいる方

・複数のクラウドやセキュリティツールに

情報が分散し、リスクの全体像を把握しづらい方

・CNAPPやAttack Pathを活用し、クラウドセキュリティ運用を効率化したい方


◆こんなお客様におすすめです!◆

・AIやAgentic AIの仕組みを、セキュリティの観点から理解したい方

・AIを業務活用する中で、どこにリスクが

潜みやすいかを構造から理解したい方

・AIセキュリティについて、新たな視点や

考え方を取り入れたい方


2026. 9/30(水)15:00-

◆こんなお客様におすすめです!◆

・対応負荷の増加や社内の人材不足に悩んでいるSOC/CSIRT担当者

・AI活用を通じてセキュリティ運用の効率化を図りたい方

・重要なインシデント対応に集中できるSOCの実現方法を知りたい方



2026. 10/7(水)15:00-

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クラウドの脆弱性、

全部直そうとしていませんか?

―1,000件のIssueから

”今日直すべき1件”へ

2026. 10/21(水)15:00-

偶然ではなかった、

AIと生命の相似

〈前編 : 認識と記憶

― AIはどこから騙されるのか〉

そのセキュリティアラート、本当に

全部“人”が見る必要がありますか?

― AIと人間が協調するSOC運用高度化

(Human-in-the-Loop)の実現方法 ―

※ウェビナーの開催日時・タイトル・内容は予告なしに変更する可能性がございます。

Wiz Cloud

Japan

Liang Wang

富士ソフト

株式会社

才津 怜介

富士ソフト株式会社

近藤 尚太

富士ソフト株式会社

中野 純一

※ウェビナーの開催日時・タイトル・内容は予告なしに変更する可能性がございます。

◆こんなお客様におすすめです!◆

・金融庁・日銀や業界団体からの指示に

どのように対応して行ったらいいのか

お悩みの方

・金融業界以外でも、企業・組織の情報

システムを守らなければいけない

お立場の方

・フロンティアAIを脅威に感じているが

どこから手を付けていいかわからない方



◆こんなお客様におすすめです!◆

・金融庁・日銀や業界団体からの指示に

どのように対応して行ったらいいのか

お悩みの方

・金融業界以外でも、企業・組織の情報

システムを守らなければいけない

お立場の方

・フロンティアAIを脅威に感じているが

どこから手を付けていいかわからない方

2026. 9/16(水)16:00-

2026. 9/16(水)16:00-

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富士ソフト株式会社

小川 剛弘

フロンティアAIは

なぜ脅威なのか?

金融業界だけではない、

守るためには何が必要なのか

フロンティアAIは

なぜ脅威なのか?

金融業界だけではない、

守るためには何が必要なのか


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Archive

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「限られた情シス」で

強固に守る。

◆こんなお客様におすすめです!◆

・企業が取り組むべきセキュリティ対策の基礎を知りたい。

・リソース不足でも十分にまわせるセキュリティ対策のヒントがほしい。

・現状のセキュリティ対策が自社の実態に沿っているかわからず不安を感じる。

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◆こんなお客様におすすめです!◆

・クラウド上の設定変更や権限管理について、誰がどこまで確認すべきか曖昧になっている

・クラウド資産やアラート対応が増え、インシデント時の優先順位付けに不安がある

・特定の担当者に依存せず、自社に合ったクラウドセキュリティ運用の進め方を整理したい

富士ソフト株式会社

小谷 愛

富士ソフト株式会社

脇本 孝太郎

◆こんなお客様におすすめです!◆

・ランサムウェア対策の一環でバックアップソリューションの導入を検討している

・バックアップはすでにとっているけど現状維持のままで良いか不安

・ランサムウェア対策として最適なバックアップの設計・運用のヒントを知りたい




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〜ツール導入のその先に

”仕組化”で防ぐセキュリティ対策〜

クラウドセキュリティの現場で

何が起きている?

クラウド運用者のリアルと体制構築のポイント

「取っているから大丈夫」

…本当にそう思いますか?


〜ランサム時代に求められる

“消せない・戻せる”バックアップとは〜

富士ソフト株式会社

伊藤 龍之介

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ランサムウェア被害は

なぜ防げなかったのか

◆こんなお客様におすすめです!◆

・EDRやバックアップなどセキュリティ対策は講じているが、「本当に守り切れるのか」不安

・ランサムウェアを侵入・暗号化だけで捉えず、ADを起点に何が連鎖するのかを整理したい

・監視対象を増やすのではなく、「ADのどこを見張るべきか」を絞り込み、運用として回る形にしたい。


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◆こんなお客様におすすめです!◆

・クラウド上の設定変更や権限管理の責任範囲が曖昧になっている

・クラウド資産の把握やアラート対応、インシデントの優先順位付けに不安を感じている

・属人化を避け、自社に合ったクラウドセキュリティ運用の現実解を考えたい

◆こんなお客様におすすめです!◆

・ SCS評価制度への対応が求められ、★3・★4を取得するために何から着手すべきか悩んでいる

・ 自社のセキュリティ対策レベルがSCS制度の要件を満たしているか不安がある

・ 形式的な対応ではなく、実効性のあるセキュリティ対策を検討したい




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富士ソフト株式会社

伊藤 龍之介

― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―

責任共有モデルの

“運用の現実”

〜WAF導入だけでは守れない、

 クラウドセキュリティの次の一手〜

富士ソフト株式会社

才津 怜介

サプライチェーン強化に向けた

セキュリティ対策評価制度

(SCS評価制度)を解説

~制度開始に向けて今取り組むべきポイント~

富士ソフト株式会社

脇本 孝太郎

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◆こんなお客様におすすめです!◆

・エンドポイント管理はしているものの、実際に守れているか不安がある方

・資産管理、パッチ適用、脆弱性対応が部門やツールごとに分かれている方

・例外運用が増え、どの端末が安全で、どこにリスクが残っているか見えづらい方


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◆こんなお客様におすすめです!◆

・月次レポートや事後確認に限界を感じている方

・部門ごとの管理で、組織全体の異常が見えにくい方

・過度な監視ではなく、兆候把握による統制を検討したい方


◆こんなお客様におすすめです!◆

・Agentic AIやAIエージェントという言葉は聞くものの、ChatGPTやClaudeとの違いを整理できていない方

・社内ヘルプデスク、運用支援、情報収集など、情シス業務でのAI活用を具体的に検討したい方

・AIを社内システムや業務データと連携させる際の、権限・ログ・承認・規制対応の考え方を押さえたい方





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リアルタイムガバナンス時代の

Endpoint戦略

~企業価値を守る新しい統制モデルとは~

情シスが知っておくべき

Agentic AIの正体

― 自律型AIの仕組みと業務活用の勘所 ―

富士ソフト株式会社

才津 怜介

富士ソフト株式会社

近藤 尚太

エンドポイント管理は、

なぜ「守っているのに不安」なのか

~従来型の限界と、サイバーハイジーンの考え方~

富士ソフト株式会社

竹森 公彦

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クラウド設定ミスだけが

原因じゃない

◆こんなお客様におすすめです!◆

・WAFやFWを導入済みだが、誤検知・脆弱性対応・アラート確認の運用に課題を感じている方

・クラウドの設定だけでなく、Webアプリや基盤まで含めた防御を整理したい方

・限られた人員でも、属人化しないセキュリティ体制を検討したい方


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◆こんなお客様におすすめです!◆

・退職者、異動者、委託先アカウントの管理に不安がある方

・特権IDやファイル持ち出しなど、内部からの情報漏えい対策を見直したい方

・ログは取得しているものの、異常行動の検知や優先順位付けに課題を感じている方

◆こんなお客様におすすめです!◆

・SCS評価制度への対応を求められている方

・★3取得を短期間で進めたい情報システム担当者

・制度は知っているが、何から始めればよいか分からない方




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富士ソフト株式会社

伊藤 龍之介

~攻撃経路で捉えるクラウドセキュリティ~

【内部不正・情報漏洩対策】

退職者のアカウント、

放置していませんか?

―見落とされがちなインサイダーリスクの実態―

SCS評価制度に向けた、

今すぐ着手するための

実務ロードマップ

― ★3取得から取引先管理までを具体的に解説 ―

富士ソフト株式会社

竹森 公彦

富士ソフト株式会社

中野 純一

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Agentic AIは制御できるのか

―情シスが今押さえるべきリスクと対策

◆こんなお客様におすすめです!◆

・Agentic AIの業務活用を検討しているが、リスクや制御に不安がある方

・プロンプトインジェクション、権限付与、ツール連携などAIエージェント特有の脅威を

 整理したい方

・AI活用を進めながら、ガードレールや承認フロー、ガバナンス体制を整備したい方

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◆こんなお客様におすすめです!◆

・社内でどの生成AIサービスが使われているのか把握できていない方

・ChatGPT、Copilot、Gemini、Claudeなどの業務利用に伴う情報漏えいリスクを整理したい方

・生成AIの利用を止めずに、可視化・統制・監査まで含めた管理体制を整えたい方

◆こんなお客様におすすめです!◆

・Agentic AIをPoCから本番運用へ進めたい方

・AIの品質評価・監視・コスト管理をどのように設計すべきか知りたい方

・AgentOpsやObservabilityなど、AI運用の最新動向を実践的に学びたい方



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生成AIは”管理する”時代へ

── 企業が直面する新たなセキュリティ課題

富士ソフト株式会社

近藤 尚太

富士ソフト

株式会社

小谷 愛

チェック・ポイント・

ソフトウェア・

テクノロジーズ

株式会社

山崎 利範

Agentic AI時代の運用設計論

― AI任せが生む新リスクと現実的な回避策

富士ソフト株式会社

近藤 尚太

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EU Cyber Resilience Act

対応待ったなし!

ーEU CRA対応に今すぐ着手するための

実務ロードマップを解説ー

◆こんなお客様におすすめです!◆

・EU Cyber Resilience Act(CRA)への対応が

求められている方

・IoT・制御機器メーカーの担当者

(品質保証部門やPSIRT担当)

・取引先から取引開始/継続の要件として

CRA法の対応を求められているが、

何から手を付ければよいかわからない方


詳細を確認する

◆こんなお客様におすすめです!◆

・Google Cloudの基礎知識は

理解しているが、セキュリティ運用に

ついてはこれから学びたい

・Google Cloudで発生しやすい

セキュリティ上の課題を整理したい

・Google SecOpsについて知り、

役割や活用イメージを業務につなげたい


◆こんなお客様におすすめです!◆

・金融庁・日銀や業界団体からの指示に

どのように対応して行ったらいいのか

お悩みの方

・金融業界以外でも、企業・組織の情報

システムを守らなければいけない

お立場の方

・フロンティアAIを脅威に感じているが

どこから手を付けていいかわからない方



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セキュリティ運用初心者のためのGoogle Security Operations入門

~Google Cloudをより安全に使うためのヒント

フロンティアAIは

なぜ脅威なのか?

金融業界だけではない、

守るためには何が必要なのか

富士ソフト

株式会社

高橋 遼香

富士ソフト

株式会社

佐藤 浩

富士ソフト株式会社

小川 剛弘

富士ソフト株式会社

小野 愼一郎

視聴URLは、当該ウェビナー開催日の前週金曜日に配信されます。

また、開催前日にも、リマインドメールにて同じ視聴URLを再送しております。

よくあるご質問

Q1.視聴URLはいつ届きますか?

まずは迷惑メールフォルダやプロモーションタブをご確認ください。

その他、以下の原因が考えられます。

 ●メールアドレスの入力間違い

 ●企業側セキュリティ設定による受信ブロック

 ●フリーメール利用時の受信制限

特にメールアドレスの入力誤りが非常に多いため、再度ご確認をお願いいたします。

Q2.申込みしたのにメールが届きません

原則として、申込み時と同一メールアドレスでのご回答をお願いいたします。

当事務局では、情報セキュリティおよび著作権保護の観点から、「ウェビナー申込み時」と「アンケート回答時」のメールアドレスが一致している方を対象に、講演資料を送付しております。メールアドレスが一致しない場合、資料配布対象外となる場合がございますので、予めご了承ください。

Q3. アンケート回答時に、申込み時と別のメールアドレスを入力してしまいました

講演資料の配布有無は、ウェビナーごとに異なります。

また、下記項目に該当する場合は、資料配布対象外となる場合があります。

 ●アンケート未回答の場合

 ●メールアドレスの一致確認ができない場合

 ●登録情報に不備がある場合

 ●同業他社様または個人でのお申込みの場合

 ●ウェビナー詳細ページに「資料配布なし」と記載がある場合

Q4. 講演資料は全員もらえますか?

視聴URLの共有・転送はご遠慮ください。

ウェビナーでは、申込み情報・視聴ログ・アンケート回答をもとに、参加確認や資料配布、今後のコンテンツ改善を行っております。

そのため、URLを共有された場合、

 ●実際の視聴者確認ができない

 ●視聴ログが正しく取得できない

 ●資料配布対象の判定ができない

など、運営上の問題が発生する場合があります。

ご視聴を希望される方は、お手数ですがお一人ずつ事前登録をお願いいたします。

Q5.視聴URLを社内メンバーに共有しても良いですか?

法人向けウェビナーのため、原則として法人メールアドレスでのご登録をお願いしております。フリーメールアドレスでのお申込みは、受付対象外、または資料配布対象外となる場合があります。

Q6.フリーメールアドレス(Gmail等)でも申込みできますか?

アーカイブ配信の有無は、ウェビナーごとに異なります。

詳しくは、富士ソフトセキュリティウェビナーのサイトをご確認ください。

なお、公開期間を限定する場合や、権利上アーカイブ化できない場合がありますので、可能な限りリアルタイムでのご参加をおすすめしております。

Q7.アーカイブ配信(見逃し配信)はありますか?

インターネット接続環境があれば、PC・スマートフォン・タブレットからご視聴いただけます。通信環境によっては、映像や音声が乱れる場合がありますので、安定したWi-Fi環境または有線LANでのご参加を推奨しております。

Q8.視聴に必要な環境を教えてください

ウェビナーに関するお問い合わせ

富士ソフト株式会社

 ソリューションビジネスユニット

 ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ

 「セキュリティウェビナー事務局」

Mail: if-marketing@fsi.co.jp

営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)

個人情報保護の取り組み

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