2026.4.15(水) 15:00-

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責任共有モデルの“運用の現実”

〜WAF導入だけでは守れない、

 クラウドセキュリティの次の一手〜



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本ウェビナーについて

パブリッククラウドでは、

クラウド事業者が担う領域がある一方で、

設定変更の管理、アラート対応、

資産把握などの運用責任は利用者側に残ります。


実際の現場では、

ルール変更やアラート増加への対応に追われ、

運用を継続的に回すこと自体が負担になりやすいのが実情です。


本ウェビナーでは、責任共有モデルを踏まえ、

クラウド運用で課題が生じやすいポイントと、

どう整えるべきかを整理します。

クラウド化で、むしろ複雑になった運用。

責任範囲の整理

設定管理の課題

運用負荷の可視化

こんなお客様におすすめです!

クラウド上の

設定変更や

権限管理の責任範囲が

曖昧になっている


クラウド資産の把握や

アラート対応、

インシデントの優先順位

付けに不安を感じている


属人化を避け、

自社に合った

クラウドセキュリティ運用の

現実解を考えたい

開催日時

2026年4月15日(水)

会場

Microsoft Teams

※お申し込み後にURLを送付いたします。

参加費用

無料

定員

300名

※お申し込みは先着順です。

申込締め切り

開催前日 12:00

主催

富士ソフト株式会社

開催概要

スピーカー情報

参加申し込みはこちら

富士ソフト株式会社

ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部 営業統括部 ソリューション営業部 第2営業グループ

リーダー 伊藤 龍之介

2020年、新卒で富士ソフト入社。

入社後は同ソリューション事業本部のクロスビジネス推進部門で、

他本部のお客様向けにDX推進をはじめとするITソリューションの提案を担当。

現在はセキュリティソリューション営業部門にて、クラウドセキュリティ運用を中心にお客様の課題解決提案に注力。

※ご登録完了後、開催3営業日前までに視聴方法の詳細をご案内いたします。

参加申し込みフォーム

「取っているから大丈夫」

…本当にそう思いますか?

~ランサム時代に求められる

“消せない・戻せる”バックアップとは~


「限られた情シス」で

強固に守る。

〜ツール導入のその先に

”仕組化”で防ぐセキュリティ対策〜

ランサムウェア被害は

なぜ防げなかったのか

― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―

今後開催予定のウェビナー

◆こんなお客様におすすめです!◆

・EDRやバックアップなどセキュリティ対策は講じているが、「本当に守り切れるのか」不安

・ランサムウェアを侵入・暗号化だけで捉えず、ADを起点に何が連鎖するのかを整理したい

・監視対象を増やすのではなく、「ADのどこを見張るべきか」を絞り込み、運用として回る形にしたい

2026. 3/25(水)15:00-

◆こんなお客様におすすめです!◆

・企業が取り組むべきセキュリティ対策の基礎を知りたい。

・リソース不足でも十分にまわせるセキュリティ運用のヒントがほしい。

・現状のセキュリティ対策が自社の実態に沿っているかわからず不安を感じる。

2026. 4/8(水)15:00-

◆こんなお客様におすすめです!◆

・ランサムウェア対策の一環でバックアップソリューションの導入を検討している

・バックアップはすでにとっているけど現状維持のままで良いか不安

・ランサムウェア対策として最適なバックアップの設計・運用のヒントを知りたい

2026. 4/22(水)15:00-

詳細を確認する

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参加申込開始前

※ウェビナーの開催日時・タイトル・内容は予告なしに変更する可能性がございます。

富士ソフト株式会社

 ソリューションビジネスユニット

 ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ

 「セキュリティウェビナー事務局」

Mail: if-marketing@fsi.co.jp

営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)

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