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Agentic AI時代の運用設計論

AI任せが生む新リスクと現実的な回避策

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2026.

9.2

(水) 15:00-

富士ソフト株式会社

ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部

インフラ事業部 インフラマネジメント部 オペレーションサービスグループ

近藤 尚太

Agentic AIは、「運用」が競争力になる。

本ウェビナーについて

PoCでは期待通りに動いたAgentic AIが、

本番運用でつまずく──。

これから多くの企業が直面するのは、AIを「作ること」以上に、

「運用し続けること」の難しさです。


本ウェビナーでは、 「Agentic AIシリーズ完結編」として

「Agentic AI時代の運用設計論」をテーマに、

AgentOpsや観測性、評価・改善の仕組み、コスト管理など、

Agentic AIを継続的に運用するための実践的なポイントを、

対談形式で分かりやすく解説します。


AI運用設計

AgentOps

Agentic AI実践

こんなお客様におすすめです!

Agentic AIを

PoCから

本番運用へ進めたい方


AIの品質評価・

監視・コスト管理を

どのように設計すべきか

知りたい方

AgentOpsや

Observabilityなど、

AI運用の最新動向を

実践的に学びたい方

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※開催3営業日前、および開催前日に視聴方法の詳細をご案内いたします。

開催日時

2026年9月2日(水)

会場

Microsoft Teams

※お申し込み後にURLを送付いたします。

参加費用

無料

定員

300名

※お申し込みは先着順です。

申込締め切り

開催前日 17:30

主催

富士ソフト株式会社

開催概要

スピーカー情報

富士ソフト株式会社 ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部

インフラ事業部 インフラマネジメント部 オペレーションサービスグループ

近藤 尚太

2019年、富士ソフト株式会社入社。

スマートフォンアプリやWebシステムの開発を経て、インフラエンジニアとして大規模システムの構築に従事。

オブザーバビリティツールを活用した監視方式の刷新や運用改善にも取り組み、

現在は運用保守サービスの開発・運用保守に加え、AIによる運用保守改善のR&Dも担当。

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今後開催予定のウェビナー

生成AIは”管理する”時代へ

── 企業が直面する新たなセキュリティ課題

◆こんなお客様におすすめです!◆

・社内でどの生成AIサービスが

使われているのか把握できていない方

・ChatGPT、Copilot、Gemini、

Claudeなどの業務利用に伴う情報漏えい

リスクを整理したい方

・生成AIの利用を止めずに、可視化・統制・

監査まで含めた管理体制を整えたい方

2026. 8/26(水)15:00-

詳細を確認する

富士ソフト株式会社

ソリューションビジネスユニット

ソリューション営業統括部

ソリューション営業部 第2営業グループ

リーダー 小谷 愛

チェック・ポイント・ソフトウェア・

テクノロジーズ株式会社

ビジネスセキュリティエバンジェリスト

山崎 利範

富士ソフト株式会社

 ソリューションビジネスユニット

 ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ

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