月次レポートでは、もう間に合わない。
本ウェビナーについて
生成AIの利用、ハイブリッドワークの定着、シャドーIT、
内部不正や情報持ち出し。企業を取り巻くリスクは、
日々リアルタイムに変化しています。
一方、ガバナンスや統制は月次レポートや
事後確認のままになっていないでしょうか。
本ウェビナーでは、従来型の統制が迎える限界を整理し、
Tanium×VSReportを活用した
「リアルタイムガバナンス」の考え方を解説します。
“監視強化”ではなく、異常の兆候を早期に捉え、
会社と社員を守る新しいEndpoint戦略をご紹介します。
人起点リスクの可視化
リアルタイムガバナンス
監視から兆候把握へ
こんなお客様におすすめです!
月次レポートや事後確認に
限界を感じている方
部門ごとの管理で、
組織全体の異常が
見えにくい方
過度な監視ではなく、
兆候把握による統制を
検討したい方
アーカイブ視聴 申し込みフォーム
その他のアーカイブ視聴ラインナップ
Archive
ランサムウェア被害は
なぜ防げなかったのか
― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―
◆こんなお客様におすすめです!◆
・EDRやバックアップなど
セキュリティ対策は講じているが、
「本当に守り切れるのか」不安
・ランサムウェアを侵入・暗号化だけで
捉えず、ADを起点に何が連鎖するのかを
整理したい
・監視対象を増やすのではなく、
「ADのどこを見張るべきか」を絞り込み、
運用として回る形にしたい
富士ソフト株式会社
才津 怜介
◆こんなお客様におすすめです!◆
・SCS評価制度への対応が求められ、
★3・★4を取得するために
何から着手すべきか悩んでいる
・自社のセキュリティ対策レベルが
SCS制度の要件を満たしているか不安がある
・形式的な対応ではなく、実効性のある
セキュリティ対策を検討したい
サプライチェーン強化に向けた
セキュリティ対策評価制度
(SCS評価制度)を解説
~制度開始に向けて今取り組むべきポイント~
富士ソフト株式会社
脇本 孝太郎
◆こんなお客様におすすめです!◆
・エンドポイント管理はしているものの、
実際に守れているか不安がある方
・資産管理、パッチ適用、脆弱性対応が
部門やツールごとに分かれている方
・例外運用が増え、どの端末が安全で、
どこにリスクが残っているか見えづらい方
エンドポイント管理は、なぜ
「守っているのに不安」なのか
~従来型の限界と、
サイバーハイジーンの考え方~
富士ソフト株式会社
竹森 公彦
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
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