正規ユーザーの行動が、
情報漏えいにつながる前に。
本ウェビナーについて
情報漏えいのリスクは、
外部からのサイバー攻撃だけではありません。
退職予定者、委託先、特権ID、異動後も残った権限など、
組織の“内側”にある行動や権限が、
重大なインシデントにつながることがあります。
本ウェビナーでは、悪意ある内部不正だけでなく、
メール誤送信、権限付与ミス、アカウント削除漏れなども含めた
インサイダーリスクの基本を整理します。
正規ユーザーの行動に潜む違和感をどう捉え、
内側からの情報漏えいをどう防ぐべきかを解説します。
正規ユーザーの行動可視化
インサイダーリスク対策
権限・ログ・振る舞い監視
こんなお客様におすすめです!
退職者、異動者、
委託先アカウントの
管理に
不安がある方
特権IDや
ファイル持ち出しなど、
内部からの情報漏えい対策を
見直したい方
ログは取得しているものの、
異常行動の検知や
優先順位付けに課題を
感じている方
アーカイブ視聴 申し込みフォーム
ランサムウェア被害は
なぜ防げなかったのか
― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―
◆こんなお客様におすすめです!◆
・EDRやバックアップなど
セキュリティ対策は講じているが、
「本当に守り切れるのか」不安
・ランサムウェアを侵入・暗号化だけで
捉えず、ADを起点に何が連鎖するのかを
整理したい
・監視対象を増やすのではなく、
「ADのどこを見張るべきか」を絞り込み、
運用として回る形にしたい
富士ソフト株式会社
才津 怜介
その他のアーカイブ視聴ラインナップ
Archive
◆こんなお客様におすすめです!◆
・エンドポイント管理はしているものの、実際に守れているか不安がある方
・資産管理、パッチ適用、脆弱性対応が部門やツールごとに分かれている方
・例外運用が増え、どの端末が安全で、どこにリスクが残っているか見えづらい方
エンドポイント管理は、
なぜ「守っているのに不安」なのか
~従来型の限界と、
サイバーハイジーンの考え方~
富士ソフト株式会社
竹森 公彦
◆こんなお客様におすすめです!◆
・月次レポートや事後確認に限界を感じている方
・部門ごとの管理で、組織全体の異常が見えにくい方
・過度な監視ではなく、兆候把握による統制を検討したい方
リアルタイムガバナンス時代の
Endpoint戦略
~企業価値を守る新しい統制モデルとは~
富士ソフト株式会社
才津 怜介
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
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