AI時代のセキュリティ監視運用は、
「選択と集中」で効率化する。
本ウェビナーについて
サイバー攻撃の高度化により、増え続けるアラートへの対応負荷とSOC/CSIRTの人材不足が大きな課題となっています。
本ウェビナーでは、Agentic AIによってセキュリティ運用がどのように進化するのかをわかりやすく解説します。
「すべてのアラートを人が確認するSOC」から、「重要なインシデントへの対応に集中するSOC」へ。
その変革を実現するために、検知・相関分析・トリアージ・調査の効率化と、AIと人間が協調するSOC運用高度化(Human-in-the-Loop)の実現方法をご紹介します。
AI時代に求められるSOCのあるべき姿と、セキュリティ運用改革を推進するための具体的なヒントをお届けします。
AIで実現する重要インシデント対応
セキュリティ人材不足
Human-in-the-Loop
こんなお客様におすすめです!
対応負荷の増加や
社内の人材不足に悩んでいる
SOC/CSIRT担当者
AI活用を通じて
セキュリティ運用の
効率化を図りたい方
重要なインシデント対応に
集中できるSOCの
実現方法を知りたい方
開催日時 | 2026年10月21日(水) 15:00~ |
会場 | Microsoft Teams ※お申し込み後にURLを送付いたします。 |
参加費用 | 無料 |
定員 | 30名 ※お申し込みは先着順です。 |
申込締め切り | 開催前日 17:30 |
主催 | 富士ソフト株式会社 |
開催概要
※開催3営業日前、および開催前日に視聴方法の詳細をご案内いたします。
スピーカー情報
富士ソフト株式会社 ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部
インフラ事業部 セキュリティソリューション部
セキュリティエキスパート 中野 純一
1994年、富士ソフト株式会社入社。携帯電話・スマートフォンの開発に従事し、その中でセキュリティの重要性に着目し、
セキュリティエンジニアへ転身。自社におけるセキュリティ監視の導入を主導し、技術の確立からサービス化までを実現。
社外向けサービスとして展開するなど、事業化にも貢献。
現在は、セキュリティ対策の導入・運用・監視までを一貫して支援するとともに、
セキュリティコンサルタントとして企業の課題解決に取り組んでいる。
参加申し込みフォーム
今後開催予定のウェビナー
クラウドの脆弱性、
全部直そうとしていませんか?
―1,000件のIssueから”今日直すべき1件”へ
◆こんなお客様におすすめです!◆
・クラウドのアラートやIssueが多く、
判断基準に悩んでいる方
・複数のクラウドやセキュリティツールに
情報が分散し、リスクの全体像を把握
しづらい方
・CNAPPやAttack Pathを活用し、クラウド
セキュリティ運用を効率化したい方
2026. 9/30(水)15:00-
Wiz Cloud Japan
Liang Wang
富士ソフト株式会社
才津 怜介
偶然ではなかった、
AIと生命の相似
〈前編 : 認識と記憶
― AIはどこから騙されるのか〉
◆こんなお客様におすすめです!◆
・AIやAgentic AIの仕組みを、セキュリティの観点から理解したい方
・AIを業務活用する中で、どこにリスクが
潜みやすいかを構造から理解したい方
・AIセキュリティについて、新たな視点や
考え方を取り入れたい方
2026. 10/7(水)15:00-
富士ソフト株式会社
近藤 尚太
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
©︎ FUJISOFT INCORPORATED.
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