ランサムウェア対策として「バックアップは取っている」
――それでも安心しきれないのは、
攻撃者が復旧の要である
バックアップ領域まで狙うケースが増えているためです。
本ウェビナーでは、
バックアップを“保存”ではなく
“確実に戻す仕組み”として捉え直し、
消されにくくする考え方(不変性)や
迅速に復旧するための設計・運用の勘所を整理します。
本ウェビナーについて
バックアップは“保存”ではなく“復旧”で考える。
不変性(Immutable)
“戻せる”バックアップ
復旧の設計・運用
このウェビナーは
3月18日(水)に開催したウェビナーと
同内容のものとなります。
こんなお客様におすすめです!
ランサムウェア対策の一環で
バックアップソリューション
の導入を検討している
バックアップは
すでにとっているけど
現状維持のままで良いか不安
ランサムウェア対策として
最適なバックアップの設計・運用のヒントを知りたい
開催日時 | 2026年4月22日(水) |
会場 | Microsoft Teams ※お申し込み後にURLを送付いたします。 |
参加費用 | 無料 |
定員 | 300名 ※お申し込みは先着順です。 |
申込締め切り | 開催前日 12:00 |
主催 | 富士ソフト株式会社 |
開催概要
スピーカー情報
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部 営業統括部
ソリューション営業部 第2営業グループ
リーダー 小谷 愛
2021年、富士ソフト中途入社。SAP ConcurやMicrosoft365などのSaaSを中心に、DX推進関連のソリューションおよびコンサルティング支援の提案営業を担当。現在はセキュリティソリューション営業部門にて、アライアンス推進およびソリューション営業に従事。
幅広い領域でお客様の課題解決を提供する提案を心がける。
※ご登録完了後、開催3営業日前までに視聴方法の詳細をご案内いたします。
参加申し込みフォーム
「取っているから大丈夫」
…本当にそう思いますか?
~ランサム時代に求められる
“消せない・戻せる”バックアップとは~
責任共有モデルの“運用の現実”
〜WAF導入だけでは守れない、
クラウドセキュリティの次の一手〜
「限られた情シス」で
強固に守る。
〜ツール導入のその先に
”仕組化”で防ぐセキュリティ対策〜
今後開催予定のウェビナー
◆こんなお客様におすすめです!◆
・企業が取り組むべきセキュリティ対策の基礎を知りたい。
・リソース不足でも十分にまわせるセキュリティ運用のヒントがほしい。
・現状のセキュリティ対策が自社の実態に沿っているかわからず不安を感じる。
※このウェビナーは3月11日(水)に開催したウェビナーと同内容のものとなります。
2026. 4/8(水)15:00-
◆こんなお客様におすすめです!◆
・クラウド上の設定変更や権限管理の責任範囲が曖昧になっている
・クラウド資産の把握やアラート対応、インシデントの優先順位付けに不安を感じている
・属人化を避け、自社に合ったクラウドセキュリティ運用の現実解を考えたい
2026. 4/15(水)15:00-
◆こんなお客様におすすめです!◆
・ランサムウェア対策の一環でバックアップソリューションの導入を検討している
・バックアップはすでにとっているけど現状維持のままで良いか不安
・ランサムウェア対策として最適なバックアップの設計・運用のヒントを知りたい
2026. 4/22(水)15:00-
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
©︎ FUJISOFT INCORPORATED.
本件に関するお問い合わせ
