IoT製品の安全性を、
より確かな根拠で示す。
本ウェビナーについて
IoT製品のセキュリティラベリング制度「JC-STAR」は、
政府調達での活用や一部の製品分野での要件化が進んでいます。
しかし、★1ラベルを取得しても、製品に潜む未知の脆弱性まで
把握できるわけではありません。
本ウェビナーでは、ファジングツール「Raven for Fuzzing」を
活用した、未知の脆弱性の発見と可用性の継続的な検証について
解説。ラベル取得に加え、IoT製品の信頼性をさらに高める
ためのポイントをお持ち帰りいただきます。
こんなお客様におすすめです!
JC-STAR★1ラベルの
取得に向けて、
製品の安全性を
さらに高めたい開発責任者
ラベル取得後も
検証を充実させたい
品質保証担当者
出荷前のセキュリティ
検証を強化するため、
ファジングツールを
比較・検討している
評価担当者
開催日時 | 2026年11月18日(水) 15:00~15:40 |
会場 | Microsoft Teams ※お申し込み後にURLを送付いたします。 |
参加費用 | 無料 |
定員 | 30名 ※お申し込みは先着順です。 |
申込締め切り | 開催前日 12:00 |
主催 | 富士ソフト株式会社 |
開催概要
スピーカー情報
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部
インフラ事業部 セキュリティソリューション部 第3技術グループ
徳原 洋介
1999年、富士ソフト入社(富士ソフトABC当時)。2019年から現在まで、セキュリティエンジニアとして、
弊社サービスのIoT脆弱性診断、Raven for Fuzzing販促、JC-STARラベリング制度支援、CRA等で必要なSBOM監視サービスに従事。
※開催3営業日前、および開催前日に視聴方法の詳細をご案内いたします。
参加申し込みフォーム
今後開催予定のウェビナー
進化と工学が別々にたどり着いた、同じ設計への道
偶然ではなかった、
AIと生命の相似
〈後編:増幅と免疫 ―
止められないものは、守れない〉
◆こんなお客様におすすめです!◆
・AIエージェントの仕組みを、
人間の身体に例えて理解したい
開発·セキュリティ担当者
・AIの停止条件や承認フローに悩む
システム担当者
・AIの権限や外部ツール連携を見直したい
セキュリティ担当者
2026. 11/25(水)15:00-
富士ソフト株式会社
近藤 尚太
工事中
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
©︎ FUJISOFT INCORPORATED.
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