被害を最小限に抑える、
初動対応と訓練・演習のポイント
本ウェビナーについて
サイバーインシデント発生時、技術的な対処方法が分かっていても、「本当に遮断してよいのか」「誰が判断するのか」といった意思決定に迷い、初動対応が遅れるケースは少なくありません。
本ウェビナーでは、実際の対応事例をもとに、
インシデント発生時の「判断の難しさ」をお伝えし、
迅速な初動を実現するための事前準備を解説します。
さらに、訓練と演習の違いや効果的な進め方を取り上げ、
自社の判断体制や訓練を見直すヒントをお届けします。
こんなお客様におすすめです!
不審な通信を
見つけても、
すぐに遮断してよいか迷う
情報システム担当者
緊急時に誰が判断し、
誰が指示を出すのか、
指示系統が不安な
セキュリティ責任者
定期的に
訓練しているが、
本番でも動けるのか
不安な企画担当者
開催日時 | 2026年11月11日(水) 15:00~15:40 |
会場 | Microsoft Teams ※お申し込み後にURLを送付いたします。 |
参加費用 | 無料 |
定員 | 30名 ※お申し込みは先着順です。 |
申込締め切り | 開催前日 12:00 |
主催 | 富士ソフト株式会社 |
開催概要
スピーカー情報
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部 インフラ事業部
セキュリティソリューション部 第1技術グループ
課長 櫻井 秀憲
2020年よりFSI-CSIRTに所属。インシデント対応や、セキュリティ施策の立案、訓練や演習の実施などの業務に従事。
自社CSIRTでの経験を活かし、お客様向けにセキュリティ提案やセキュリティ運用の支援を行う。
日本シーサート協議会 インシデント対応演習訓練ワーキンググループの主査として、演習・訓練の啓蒙に努める。
※開催3営業日前、および開催前日に視聴方法の詳細をご案内いたします。
参加申し込みフォーム
今後開催予定のウェビナー
IoT製品はJC-STAR★1ラベル
取得時に付加価値を!
~ファジングツール:Raven for Fuzzing~
◆こんなお客様におすすめです!◆
・JC-STAR★1ラベルの取得に向けて、
製品の安全性をさらに高めたい
開発責任者
・ラベル取得後も検証を充実させたい
品質保証担当者
・出荷前のセキュリティ検証を
強化するため、ファジングツールを
比較·検討している評価担当者
2026. 11/18(水)15:00-
富士ソフト株式会社
徳原 洋介
工事中
進化と工学が別々にたどり着いた、同じ設計への道
偶然ではなかった、
AIと生命の相似
〈後編:増幅と免疫 ―
止められないものは、守れない〉
◆こんなお客様におすすめです!◆
・AIエージェントの仕組みを、
人間の身体に例えて理解したい
開発·セキュリティ担当者
・AIの停止条件や承認フローに悩む
システム担当者
・AIの権限や外部ツール連携を見直したい
セキュリティ担当者
2026. 11/25(水)15:00-
富士ソフト株式会社
近藤 尚太
工事中
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
©︎ FUJISOFT INCORPORATED.
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